プーランクを探して遠藤浩史2022年8月19日読了時間: 1分図書館で偶然見つけた一冊「プーランクを探して」を読みました。作者の久野麗さんは、放送作家として活躍されている方で音楽家でも音楽学者でもありません。とても明快で解りやすい言葉で、あっという間に読み干してしまいました。日本では作曲家プーランクについての文献が少ないので、購入しようと思ったのですが、なんと絶版のようで!。。。巡り会えて本当に良かったです!
12月9日は海外メジャーデビュー記念日2004年の今日、ロンドンのバービカンセンターにてイギリス室内管弦楽団を指揮し海外メジャーデビューした。メインはメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」、前プロはウェーバーの「オベロン」序曲、そしてソリストは、ロンドン在住の中学生天才クラリネット少女として話題だった橋本杏奈さん、そしてヴァイオリニストとしてすでに世界的に活躍中だった樫本大進さんだ。 橋本さんとは、ウェーバーの小協奏曲を、樫本さん
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